研究機関における研究ノートを横断解析し、共同研究テーマの発掘を支援、探索時間を最大約70%削減 IPGenius【AI基盤最新事例】
学内に蓄積された研究知見を整理し、分野横断的な研究連携を促進
リーガルテック株式会社(東京都港区、代表取締役:平井 智之)は、大学・研究機関における研究ノートの資産化を目的として、非構造データ解析を可能にする知の資産化ナレッジベース「AI IPGenius on IDX」を提供している。
研究ノートや技術メモ、検討記録など、個々の研究室に分散して蓄積された資料を横断的に解析し、学内研究の知見整理や共同研究テーマの検討に活用できる環境を支援する。
本取り組みは、学術研究機関における研究知識活用の一例である。



